ペットカメラおすすめ6選|留守番の見守りに便利なモデルを比較

制作事例

※本記事にはプロモーションが含まれています。

  1. ペットカメラは「見える範囲」と「暗い場所での見やすさ」まで確認しよう
  2. ペットカメラを選ぶときに見ておきたいポイント
    1. 左右だけでなく上下の首振り範囲も確認する
    2. 画質を重視するなら画素数もチェック
    3. 夜間も確認するなら赤外線やナイトビジョン
    4. 動体検知に加えて音声検知があると確認方法が広がる
  3. 機能を重視するならユーキ(WDRモード搭載)が選びやすい
  4. 価格だけでなく、実際の見守り方に合わせて選ぼう
  5. ペットの見守りなら「カメラ+自動給餌器」もおすすめ
    1. 「ちゃんと食べたかな?」まで確認できる
    2. 1台2役で管理しやすい
  6. ペット用ならカメラ付き自動給餌器をチェック
    1. ユーキ(WDRモード搭載)
    2. yookey WDRの特徴
      1. こんな人におすすめ
      2. 選ぶときの確認ポイント
      3. まとめ
    3. 見守りカメラ
    4. 見守りカメラの特徴
      1. こんな人におすすめ
      2. 選ぶときの確認ポイント
      3. まとめ
    5. ユーキ
    6. yookeyの特徴
      1. こんな人におすすめ
      2. 選ぶときの確認ポイント
      3. まとめ
    7. みてるちゃん猫23
    8. みてるちゃん猫23の特徴
      1. こんな人におすすめ
      2. 選ぶときの確認ポイント
      3. まとめ
    9. カメまるDミニ
    10. カメまるDミニの特徴
      1. こんな人におすすめ
      2. 選ぶときの確認ポイント
      3. まとめ
    11. PT03VS
    12. PT03VSの特徴
      1. こんな人におすすめ
      2. 選ぶときの確認ポイント
      3. まとめ
    13. PET001K
    14. PET001Kの特徴
      1. こんな人におすすめ
      2. 選ぶときの確認ポイント
      3. まとめ
    15. PT08V
    16. PT08Vの特徴
      1. こんな人におすすめ
      2. 選ぶときの確認ポイント
      3. まとめ

ペットカメラは「見える範囲」と「暗い場所での見やすさ」まで確認しよう

ペットカメラを選ぶときは、画質やスマホ対応だけでなく、カメラがどこまで動くのか、暗い部屋でも確認できるのか、動きや音を検知できるのかまで見ておくことが大切です。

特に留守番中のペットを見守る場合、カメラを高い位置に設置すると、左右には広く動いても下方向まで映らないことがあります。水平の首振り角度だけでなく、垂直方向にどこまで動かせるかも確認しておくと、設置後に「見たい場所が映らない」という失敗を避けやすくなります。

ペットカメラを選ぶときに見ておきたいポイント

今回取り上げているペットカメラは、スマホから映像を確認できるものが中心で、双方向会話や動体検知、遠隔操作など、基本的な見守り機能には共通する部分があります。

そのため、選ぶときは単純に「スマホで見られるか」だけではなく、画質、首振り範囲、音声検知、暗視機能など、実際の見守りやすさにつながる部分を確認すると選びやすくなります。

左右だけでなく上下の首振り範囲も確認する

首振り機能を見るときは、水平角度だけで判断しないことがポイントです。水平360度など広い範囲を見渡せても、垂直方向の可動範囲が狭いと、設置場所によっては床付近が見えにくくなる場合があります。

ペットカメラは棚や家具など少し高い位置に置くこともあるため、下方向まで確認したい場合は垂直方向の可動範囲も重要です。

今回の製品では、水平360度に対応するモデルが複数ありますが、垂直方向は90度、114度、180度など違いがあります。広い範囲を確認したい場合は、上下方向まで含めて確認しておくとよいでしょう。

画質を重視するなら画素数もチェック

留守番中の様子を確認するだけでなく、ペットの表情や室内の状態まで確認したい場合は画質も見ておきたいポイントです。

今回の製品には200万画素、300万画素、最大400万画素のモデルがあります。基本的な見守り用途であれば200万画素や300万画素のモデルも選択肢になりますが、より高い画素数を重視するなら400万画素対応モデルもあります。

夜間も確認するなら赤外線やナイトビジョン

日中だけでなく、夜間や照明を消した室内でもペットを確認したい場合は、赤外線やナイトビジョン機能の有無も確認しておきましょう。

ナイトビジョンに対応しているモデルなら、光の少ない場所でも見守りやすくなります。明るさを検知して暗視モードへ自動で切り替わるタイプもあります。

夜間に留守番させることが多い場合や、寝室など暗くなる場所に設置する場合には、画質だけでなく暗所での撮影機能まで確認しておくのがおすすめです。

動体検知に加えて音声検知があると確認方法が広がる

動体検知は、カメラの前で動きがあったときに検知できる機能です。今回の製品には動体検知に対応したモデルが多く、スマホへの通知や録画などに利用できます。

さらに確認しておきたいのが音声検知です。音声検知に対応していれば、動きだけではなく音も検知できます。

ペットがカメラの正面にいない場合でも、音をきっかけに状況を確認したい人には、動体検知と音声検知の両方に対応したモデルが向いています。

機能を重視するならユーキ(WDRモード搭載)が選びやすい

今回の製品の中で、画質や首振り範囲、検知機能などをまとめて重視するなら、ユーキ(WDRモード搭載)はチェックしておきたいモデルです。

最大400万画素に対応し、水平360度・垂直180度まで回転できます。今回の製品の中でも上下方向の可動範囲が広いため、高い位置に設置して広範囲を確認したい場合にも選びやすくなっています。

赤外線ナイトビジョンに加えてWDR補正にも対応しており、動体検知と音声検知の両方を利用できます。スマホからの遠隔操作や双方向通話にも対応しているため、外出先からペットや家族の様子を確認しながら必要に応じて声をかけることもできます。

壁や天井への設置にも対応しているため、置き場所だけでなく設置方法を含めて考えたい人にも選択肢になります。

価格だけでなく、実際の見守り方に合わせて選ぼう

ペットカメラは、画質や首振り範囲、音声検知、赤外線などに違いがあります。

どこに設置し、どの範囲を見たいのかを考えながら、必要な機能を確認して選びましょう。

ペットの見守りなら「カメラ+自動給餌器」もおすすめ

犬や猫の留守番を目的にするなら、カメラと自動餌やり機が一体になったタイプも便利です。

外出先から様子を確認しながら、決めた時間にごはんを与えられるため、見守りと食事管理を1台でまとめられます。

「ちゃんと食べたかな?」まで確認できる

カメラ付き自動給餌器なら、フードを出すだけでなく、その前後のペットの様子も確認できます。

留守番中の様子だけでなく、食事まで確認したい人には使いやすいタイプです。

1台2役で管理しやすい

ペットカメラと自動給餌器を別々に用意するよりも、1台にまとまっているタイプなら設置場所や機器の管理もシンプルです。

「見守る」と「ごはんを与える」を1台でできるため、日中家を空けることが多い家庭にも向いています。

ペット用ならカメラ付き自動給餌器をチェック

防犯や家族の見守りにも使いたい場合は一般的なペットカメラも便利ですが、犬や猫の留守番が主な目的なら、自動給餌機能付きがおすすめです。

外出先から様子と食事の両方を確認したい人は、カメラ付き自動給餌器も比較してみてください。

比較表 インポート
並び替え
ユーキ(WDRモード搭載)
見守りカメラ
ユーキ
みてるちゃん猫23
カメまるDミニ
商品名
ユーキ(WDRモード搭載)
見守りカメラ
ユーキ
みてるちゃん猫23
カメまるDミニ
評価 ★★★★★★★★★★4.9 ★★★★★★★★★★4.7 ★★★★★★★★★★4.5 ★★★★★★★★★★3.9 ★★★★★★★★★★3.8
価格
¥5,274
¥2,680
¥2,980
¥3,980
¥2,950
双方会話 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
自動追跡 ◎ ◎ ◎ ◎ ×
動体検知 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
音声検知 ◎ × × × ×
遠隔操作 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
首振り
◎
水平360度、垂直180度
○
水平350度、垂直115度
○
水平360度、垂直90度
△
水平345度、垂直55度
△
水平83度、垂直45度
画質
◎
400万画素
○
200万画素
○
200万画素
○
300万画素
○
300万画素
赤外線 ◎ ◎ × × ×
明暗画質補正
◎
WDR補正
× × × ×
壁・天井設置 ◎ ◎ ◎
×
別売
◎
送料無料 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
サイズ
幅95×高さ115mm
幅70×奥行85×高さ105mm
幅75×奥行75×高さ100mm
幅60×奥行60×高さ128mm
幅135×奥行107×高さ74.6mm
特徴
400万画素と赤外線ナイトビジョン、WDR補正を搭載し、動体・音声検知や双方向通話にも対応した見守りカメラです。
200万画素の映像と水平350度・垂直115度の首振りに対応し、スマホから遠隔確認や双方向会話ができるカメラです。
1080p Full HDとナイトビジョンに対応し、動体検知や双方向音声、スマホ遠隔操作もできる見守りカメラです。
300万画素の映像と自動追跡、動体検知、双方向通話に対応し、スマホから遠隔で室内を見守れるカメラです。
300万画素で人・動体検知や双方会話に対応し、スマホやパソコンから映像確認できる小型カメラです。
おすすめな人
広い範囲を高画質で確認したい人や、動きと音の両方を検知しながら家族やペットを見守りたい人におすすめです。
外出先からペットや自宅を確認したい人や、別室の赤ちゃんをスマホで見守りながら声かけもしたい人におすすめです。
ペットや子どもの様子を昼夜問わず確認したい人や、外出先からスマホで見守りや声かけをしたい人におすすめです。
留守中のペットや子ども、離れて暮らす家族の様子をスマホで確認し、必要に応じて声かけもしたい人におすすめです。
室内の見守りや防犯用として、外出先から映像確認や双方会話をしたい人におすすめです。
ユーキ(WDRモード搭載)
1位

ユーキ(WDRモード搭載)

★★★★★★★★★★4.9
ココがポイント
  • 400万画素とWDR補正で映像を確認しやすい
  • 水平360度・垂直180度の広範囲を見守れる
  • 動体・音声検知と双方向通話に対応
価格
¥5,274
双方会話
◎
自動追跡
◎
動体検知
◎
音声検知
◎
遠隔操作
◎
首振り
◎
水平360度、垂直180度
画質
◎
400万画素
赤外線
◎
明暗画質補正
◎
WDR補正
壁・天井設置
◎
送料無料
◎
サイズ
幅95×高さ115mm
特徴
400万画素と赤外線ナイトビジョン、WDR補正を搭載し、動体・音声検知や双方向通話にも対応した見守りカメラです。
おすすめな人
広い範囲を高画質で確認したい人や、動きと音の両方を検知しながら家族やペットを見守りたい人におすすめです。

yookey WDRの特徴

yookeyは、最大400万画素の高解像度映像に対応した見守りカメラです。赤外線ナイトビジョンを搭載し、夜間の監視にも対応しています。水平360度・垂直180度まで回転できる全景パトロール機能に加え、動体検知と音声検知、双方向通話、スマホからの遠隔操作にも対応しています。WDRモードを利用すれば、光が不足している場所でも映像を確認しやすくできます。

こんな人におすすめ

  • 広い範囲を高画質で見守りたい人
  • 動きだけでなく音も検知して通知を受けたい人
  • 外出先から家族やペットと会話したい人

選ぶときの確認ポイント

価格は5,274円で、最大400万画素、赤外線ナイトビジョン、WDR補正、自動追跡、動体・音声検知、双方向通話などに対応しています。水平360度・垂直180度まで回転でき、監視エリアを指定して異常な動きがあった場合に自動録画とスマホ通知を行う機能も利用できます。取り付けブラケットとネジセットが付属しており、壁や天井への設置にも対応しています。

まとめ

yookeyは、400万画素の映像と広い首振り範囲を活かして、室内を幅広く確認したい人に向いています。動体・音声検知やWDR補正、双方向通話などにも対応しているため、家族やペットの見守りを多機能なカメラで行いたい場合に選びやすいモデルです。

見守りカメラ
2位

見守りカメラ

★★★★★★★★★★4.7
ココがポイント
  • スマホから外出先でも自宅の様子を確認できる
  • 水平350度・垂直115度の広範囲を見守れる
  • 双方向会話に対応し離れた場所から声かけできる
価格
¥2,680
双方会話
◎
自動追跡
◎
動体検知
◎
音声検知
×
遠隔操作
◎
首振り
○
水平350度、垂直115度
画質
○
200万画素
赤外線
◎
明暗画質補正
×
壁・天井設置
◎
送料無料
◎
サイズ
幅70×奥行85×高さ105mm
特徴
200万画素の映像と水平350度・垂直115度の首振りに対応し、スマホから遠隔確認や双方向会話ができるカメラです。
おすすめな人
外出先からペットや自宅を確認したい人や、別室の赤ちゃんをスマホで見守りながら声かけもしたい人におすすめです。

見守りカメラの特徴

見守りカメラは、Wi-Fiに接続して外出先からスマートフォンで自宅の様子を確認できるカメラです。200万画素・1080Pの映像に対応し、パン350度・チルト115度の範囲を確認できます。双方向会話や遠隔操作、動体検知、自動追跡にも対応しており、ペットの見守りや別室にいる赤ちゃんの確認、簡易的な防犯などに利用できます。

こんな人におすすめ

  • 外出先からペットの様子をスマホで確認したい人
  • 別室にいる赤ちゃんを見守りたい人
  • 広い範囲を遠隔操作しながら確認したい人

選ぶときの確認ポイント

価格は2,680円で、200万画素の映像、双方向会話、自動追跡、動体検知、スマホからの遠隔操作に対応しています。首振り範囲は水平350度・垂直115度で、固定用アタッチメントセットも付属しているため、壁や天井への設置にも対応しています。Wi-Fiは2.4GHz帯を使用し、録画用のmicroSDカードは32GBまでが推奨されています。

まとめ

見守りカメラは、ペットや赤ちゃん、自宅の様子をスマートフォンから確認したい人に向いています。広範囲の首振りや双方向会話、自動追跡などにも対応しており、離れた場所から室内を見守りたい場合に使いやすいカメラです。

ユーキ
3位

ユーキ

★★★★★★★★★★4.5
ココがポイント
  • 1080p Full HDで細かな様子まで確認しやすい
  • 暗所ではナイトビジョンへ自動で切り替わる
  • 壁や天井にも設置でき広範囲を見守れる
価格
¥2,980
双方会話
◎
自動追跡
◎
動体検知
◎
音声検知
×
遠隔操作
◎
首振り
○
水平360度、垂直90度
画質
○
200万画素
赤外線
×
明暗画質補正
×
壁・天井設置
◎
送料無料
◎
サイズ
幅75×奥行75×高さ100mm
特徴
1080p Full HDとナイトビジョンに対応し、動体検知や双方向音声、スマホ遠隔操作もできる見守りカメラです。
おすすめな人
ペットや子どもの様子を昼夜問わず確認したい人や、外出先からスマホで見守りや声かけをしたい人におすすめです。

yookeyの特徴

yookeyは、1080p Full HDの映像に対応した見守りカメラです。水平360度・垂直90度の範囲を確認でき、ペットや子どもの様子を広く見守れます。ナイトビジョン機能も搭載しており、暗い場所では明るさを検知して暗視モードへ自動で切り替わります。動体検知によるスマホ通知や自動録画、双方向音声、スマホからの遠隔操作にも対応しています。

こんな人におすすめ

  • ペットや子どもの様子を昼夜問わず確認したい人
  • 外出先からスマホで映像確認や声かけをしたい人
  • 壁や天井にも設置して広い範囲を見守りたい人

選ぶときの確認ポイント

価格は2,980円で、1080p Full HDの映像、動体検知、双方向音声、スマホからの遠隔操作に対応しています。首振り範囲は水平360度・垂直90度で、付属の固定用アンカーを使えば壁や天井への設置も可能です。Wi-Fiは2.4GHz帯のみに対応しているため、使用するネットワーク環境も確認しておくとよいでしょう。

まとめ

yookeyは、昼間だけでなく暗い時間帯も見守りたい人や、外出先からスマホで室内の様子を確認したい人に向いています。広い首振り範囲や動体検知、双方向音声にも対応しており、ペットや家族の見守りに使いやすいカメラです。

みてるちゃん猫23
4位

みてるちゃん猫23

★★★★★★★★★★3.9
ココがポイント
  • 動きを検知して自動追跡しながら見守れる
  • マイクとスピーカー搭載で双方向通話に対応
  • スマホから映像確認やカメラ操作ができる
価格
¥3,980
双方会話
◎
自動追跡
◎
動体検知
◎
音声検知
×
遠隔操作
◎
首振り
△
水平345度、垂直55度
画質
○
300万画素
赤外線
×
明暗画質補正
×
壁・天井設置
×
別売
送料無料
◎
サイズ
幅60×奥行60×高さ128mm
特徴
300万画素の映像と自動追跡、動体検知、双方向通話に対応し、スマホから遠隔で室内を見守れるカメラです。
おすすめな人
留守中のペットや子ども、離れて暮らす家族の様子をスマホで確認し、必要に応じて声かけもしたい人におすすめです。

みてるちゃん猫23の特徴

みてるちゃん猫23は、ペットや子ども、高齢の家族などの見守りに使えるWi-Fi対応の室内用カメラです。300万画素の映像に対応し、動きを検知するとカメラが自動で追いかける自動追跡機能を搭載しています。スマートフォンから映像確認やカメラ操作ができ、内蔵マイクとスピーカーを使った双方向通話にも対応しています。録画は最大128GBのmicroSDカードに保存でき、常時録画と動体検知時の録画を選べます。

こんな人におすすめ

  • 留守中の猫や犬の様子を外出先から確認したい人
  • 子どもや離れて暮らす家族をスマホで見守りたい人
  • 自動追跡や双方向通話を使って室内を確認したい人

選ぶときの確認ポイント

価格は3,980円で、300万画素の映像、自動追跡、動体検知、双方向通話、スマホからの遠隔操作に対応しています。首振りにも対応しており、水平345度・垂直55度の範囲を確認できます。Wi-Fi接続は2.4GHz帯に対応し、録画には最大128GBのmicroSDカードを使用できます。壁や天井への設置には別売品が必要なため、設置場所もあわせて確認しておくと選びやすいでしょう。

まとめ

みてるちゃん猫23は、ペットや子ども、高齢の家族などを離れた場所から見守りたい人に向いているカメラです。自動追跡や動体検知に加え、スマホからの映像確認や双方向通話にも対応しているため、留守中の様子を確認しながら必要に応じて声をかけたい場合にも使いやすいモデルです。

カメまるDミニ
5位

カメまるDミニ

★★★★★★★★★★3.8
ココがポイント
  • 人・動体検知に対応し、警報通知を確認できる
  • マイクとスピーカー搭載で双方会話に対応
  • 2.4GHz・5GHzのWi-Fi6接続に対応
価格
¥2,950
双方会話
◎
自動追跡
×
動体検知
◎
音声検知
×
遠隔操作
◎
首振り
△
水平83度、垂直45度
画質
○
300万画素
赤外線
×
明暗画質補正
×
壁・天井設置
◎
送料無料
◎
サイズ
幅135×奥行107×高さ74.6mm
特徴
300万画素で人・動体検知や双方会話に対応し、スマホやパソコンから映像確認できる小型カメラです。
おすすめな人
室内の見守りや防犯用として、外出先から映像確認や双方会話をしたい人におすすめです。

カメまるDミニの特徴

カメまるDミニは、300万画素の映像撮影に対応したコンパクトなカメラです。スマートフォンやパソコンから映像を確認でき、人・動体検知による警報通知にも対応しています。内蔵マイクとスピーカーを搭載しているため、カメラ越しの双方会話も可能です。録画はmicroSDカードを使用した検知録画・常時録画に対応し、有料のクラウドサービスも利用できます。

こんな人におすすめ

  • 外出先からスマートフォンで室内の様子を確認したい人
  • カメラ越しに家族などと双方会話をしたい人
  • 人や動きを検知して通知を受け取りたい人

選ぶときの確認ポイント

価格は2,950円で、300万画素、人・動体検知、双方会話、遠隔確認などに対応しています。暗視撮影は赤外線モノクロ撮影、防犯灯を使ったフルカラー撮影、赤外線と防犯灯を組み合わせたスマート撮影に対応しています。Wi-Fiは2.4GHz帯と5GHz帯に対応していますが、有線LAN接続には対応していないため、使用時にはインターネット環境とWi-Fi接続が必要です。

まとめ

カメまるDミニは、コンパクトなサイズで、映像確認だけでなく人・動体検知や双方会話まで利用したい人に向いているカメラです。スマートフォンやパソコンから確認できるため、室内の見守りや防犯用途で使いやすい機能がそろっています。

ペット餌やり インポート
並び替え
PT03VS
PET001K
PT08V
商品名
PT03VS
PET001K
PT08V
評価 ★★★★★★★★★★4.9 ★★★★★★★★★★4.5 ★★★★★★★★★★3.9
価格
¥13,980
¥12,800
¥8,999
見守り範囲
◎
ダブルカメラ
○
140° 広角
△
餌のみ
遠隔操作 ◎ ◎ ◎
画素数
◎
上100万・下300万画素
◎
200万画素
△
40万画素
双方向通話 ◎ ◎ ◎
ナイトビジョン ◎ ◎ ◎
餌詰まり防止 ◎ × ◎
定時餌やり ◎ ◎ ◎
食事量記録
◎
自動撮影
× ×
容量
◎
6L
○
4L
ー
3L
分解洗浄 ◎ ○ △
動体検知録画 × × ×
電源
アダプター or 電池
アダプター or 電池
アダプター or 電池
特徴
上向き100万画素・下向き300万画素のカメラを搭載し、暗視や遠隔給餌、1日最大10回の給餌設定に対応しています。
200万画素の広角カメラと暗視機能を備え、1日最大15回の給餌設定やアプリからの遠隔給餌に対応しています。
1日最大10回の給餌設定と量の調整に対応し、暗所でも餌皿を確認できるカメラを搭載しています。
おすすめな人
外出先からペット全体と餌皿の両方を確認し、給餌時間や量を細かく管理したい人におすすめです。
外出先からペットの様子や給餌記録を確認し、家族と共有しながらドライフードの食事管理をしたい人におすすめです。
猫や中小型犬の食事を小分けにし、外出先から給餌時間や餌皿の状態を確認したい人におすすめです。
PT03VS
1位

PT03VS

★★★★★★★★★★4.9
ココがポイント
  • 上下のダブルカメラでペットと餌皿を確認
  • 1日最大10回・1回最大12食まで設定可能
  • 6Lタンクと倒れにくい幅広設計を採用
価格
¥13,980
見守り範囲
◎
ダブルカメラ
遠隔操作
◎
画素数
◎
上100万・下300万画素
双方向通話
◎
ナイトビジョン
◎
餌詰まり防止
◎
定時餌やり
◎
食事量記録
◎
自動撮影
容量
◎
6L
分解洗浄
◎
動体検知録画
×
電源
アダプター or 電池
特徴
上向き100万画素・下向き300万画素のカメラを搭載し、暗視や遠隔給餌、1日最大10回の給餌設定に対応しています。
おすすめな人
外出先からペット全体と餌皿の両方を確認し、給餌時間や量を細かく管理したい人におすすめです。

PT03VSの特徴

PT03VSは、上向き100万画素と下向き300万画素のダブルカメラを搭載した自動給餌器です。上側のカメラでペット全体、下側のカメラで食器周辺を確認できます。赤外線ナイトビジョンにも対応し、暗い時間帯でもアプリからペットの様子や食事状況を確認できます。

こんな人におすすめ

  • ペット全体と餌皿の両方を確認したい人
  • 外出先から給餌時間や量を管理したい人
  • 大容量で倒れにくい自動給餌器を探している人

選ぶときの確認ポイント

価格は13,980円で、6Lのフードタンクを備えています。給餌設定は1日最大10回、1回最大12食まで対応し、スマホから給餌ログの確認や家族との共有も可能です。対応するフードはドライフードで、半生・セミモイストタイプやウェットフードは使用できません。フードタンクとトレイは取り外して水洗いできます。

まとめ

PT03VSは、上下のカメラでペットの行動と食事の様子を確認しながら、外出先から給餌を管理したい人に向いています。6Lタンクや2WAY電源、倒れにくい幅広設計も備えた自動給餌器です。

PET001K
2位

PET001K

★★★★★★★★★★4.5
ココがポイント
  • 200万画素・140°広角カメラで遠隔確認
  • 1日最大15回まで給餌スケジュールを設定可能
  • 家族とのデバイス共有や給餌記録の確認に対応
価格
¥12,800
見守り範囲
○
140° 広角
遠隔操作
◎
画素数
◎
200万画素
双方向通話
◎
ナイトビジョン
◎
餌詰まり防止
×
定時餌やり
◎
食事量記録
×
容量
○
4L
分解洗浄
○
動体検知録画
×
電源
アダプター or 電池
特徴
200万画素の広角カメラと暗視機能を備え、1日最大15回の給餌設定やアプリからの遠隔給餌に対応しています。
おすすめな人
外出先からペットの様子や給餌記録を確認し、家族と共有しながらドライフードの食事管理をしたい人におすすめです。

PET001Kの特徴

PET001K FC01は、4Lタンクと200万画素カメラを搭載したスマート自動給餌器です。1日最大15回まで給餌スケジュールを設定でき、1回の給餌量は約10g単位で調整できます。スマホアプリからペットの様子を確認できるほか、遠隔での手動給餌や給餌記録の確認にも対応しています。

こんな人におすすめ

  • 外出先からペットの様子や食事を確認したい人
  • 給餌回数や量を細かく設定したい人
  • 家族と給餌器の管理を共有したい人

選ぶときの確認ポイント

価格は12,800円で、対応するフードはドライフードです。カメラは140°の広角撮影と暗視機能に対応し、写真撮影や録画、双方向通話も利用できます。電源はアダプターと電池に対応していますが、電池のみで使用する場合はWi-Fiやカメラ確認、遠隔操作などのアプリ機能が使えません。設定済みの給餌スケジュールは電池使用時も継続します。

まとめ

PET001K FC01は、外出先からペットの様子と給餌状況を確認しながら、食事の回数や量を管理したい人に向いています。家族とのデバイス共有や停電時の電池給餌にも対応した自動給餌器です。

PT08V
3位

PT08V

★★★★★★★★★★3.9
ココがポイント
  • アプリから給餌時間や回数を遠隔操作できる
  • 約8g単位の小分け給餌で食事管理をサポート
  • 3Lタンクとアダプター・乾電池の2WAY電源
価格
¥8,999
見守り範囲
△
餌のみ
遠隔操作
◎
画素数
△
40万画素
双方向通話
◎
ナイトビジョン
◎
餌詰まり防止
◎
定時餌やり
◎
食事量記録
×
容量
ー
3L
分解洗浄
△
動体検知録画
×
電源
アダプター or 電池
特徴
1日最大10回の給餌設定と量の調整に対応し、暗所でも餌皿を確認できるカメラを搭載しています。
おすすめな人
猫や中小型犬の食事を小分けにし、外出先から給餌時間や餌皿の状態を確認したい人におすすめです。

PT08Vの特徴

PT08Vは、スマホアプリから給餌時間や回数を設定できる、猫と中小型犬向けの自動給餌器です。1日最大10回の給餌に対応し、1食あたり約8g単位で量を調整できます。3Lのフードタンクを備え、餌皿確認用カメラや赤外線ナイトビジョン、双方向通話にも対応しています。

こんな人におすすめ

  • 外出先からペットの給餌を管理したい人
  • 食事を小分けにして与えたい人
  • 猫や中小型犬にドライフードを与えている人

選ぶときの確認ポイント

対応するフードは粒サイズ2〜12mmのドライフードで、セミモイストやウェットフードには対応していません。カメラは餌皿を確認するためのもので、ペット全体の観察には向いていない点も確認が必要です。価格は8,999円で、電源は5V-2Aアダプターまたは単1乾電池3本に対応しています。トレイやフードタンクは取り外して洗浄できます。

まとめ

PT08Vは、外出中もアプリで給餌を管理し、餌皿の状態を確認したい人に向いています。小分け給餌や3Lタンク、2WAY電源など、毎日の食事管理をしやすい機能を備えた自動給餌器です。

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